mitopiの主に肩こり改善ブログ

肩こりのお悩み中心にアラサー女子の興味あることまとめます。

NEWS ZEROで桐谷美鈴が紹介していた「動物ぽんぽん」が作りたい!

スポンサードリンク

「犬ぽんぽん」と「動物ぽんぽん」がNEWS ZEROで紹介されていました

「犬ポンポン」とか「動物ポンポン」って聞くと何のことかわかるでしょうか?

昨日の夜、偶然NEWS ZEROが放送されていた時に桐谷美玲さんが出てきました。

 

おそらくゼロカルチャーっていう特集だったと思うんですけど、

 

なんでも女性の間で

ハンドクラフトが今大ブームでその市場規模も年々拡大しているらしいのです。

 

メルカリとかフリマアプリが流行ってますからね。

 

そのコーナーの中で桐谷美玲さんがつくっていたのが柴犬の「犬ぽんぽん」

この下の写真では一番上に写っているのが、柴犬のぽんぽんですね!

 

すっかり一目ぼれした私は、

 

現在モルモットを飼っているので

愛モルの“モルぽんぽん”が作れないものかと思いました。

 

動物の顔をリアルな球状に表現できるポンポンシリーズに興味がわいて、

調べることにしました。

 

f:id:EnjoyFreeApp:20170712141225j:plain

f:id:EnjoyFreeApp:20170712141416j:plain

↑我が家に住んでいた「チロル」と今住んでいる「ブリオッシュ」(いずれもアビシニアンモルモット)

 

すみません、上の写真は載せたかっただけですね…。

でも、とてもモフモフしているので動物ぽんぽんってしっくりきそうな気がします。

 

動物ポンポンは下にある写真のようにクラフトキットが販売されていて、ネットでも購入が可能です。

 

動物ぽんぽん の本&スーパーポンポンメーカー(4個セットニードル付)

 

シマリスやクマも作れるなら、モルモットも作れそうな気がする!と思いました。

犬ぽんぽんって2~3時間で作れるらしい

犬ぽんぽんは、上の方に貼り付けた写真のように、完成形は動物のリアルな表情のモフモフした顔ができあがることがわかります。

“ポンポン”っていう名前らしく、まん丸の球状のものができあがるのですが、

NEWS ZEROの放送によると、作成時間は2~3時間ほどでできあがるそうです。

 

たしかに、そんな短時間で可愛い作品が作れる興味わきますよね。

子供がいる家庭には、夏休みの工作なんかにも良いようです。

犬ぽんぽんってつくるのにどんな道具が必要?

犬ぽんぽん、動物ぽんぽんをつくるのに必要なものですが、動物ぽんぽんの商品ページ内に一覧がのっていました。

動物ポンポンを作るのに必要なもの:毛糸・さし目・分度器・たこ糸・毛糸用とじ針・まち針・フェルティングニードル用マット・はさみ・ニッパー・ボンド・接着剤・つまようじ

作成に必要なもの、結構沢山ありますね。

たいてい、クラフト好きな人の家には置いてありそうな道具も多いのですが、さし目とフェルティングニードル用マットって何?と思ってさらに調べました。

さし目とは

さし目って別名ソリッドアイというそうですが、動物ぽんぽんの「目」の部品のことです。下記の色のほかにも、もう少しオレンジがかったクリスタルブラウンや澄んだ青色の目のクリスタルブルーなども販売されていました。

 

フェルティングニードル用マットとは

下記サイトから購入可能ですが、羊毛フェルトをきれいに仕上げるための必需品らしいです。

 

 

 

ちなみに、こちらは犬ぽんぽんの書籍とフェルティングニードルのセットです↓ 

 

犬ぽんぽんスーパーポンポンメーカーセット【本】【誠文堂新光社】

 

さいごに

「犬ぽんぽん」、「動物ぽんぽん」は動物の表情がとてもリアルに表情できるとてもかわいいマスコットです。ぽんぽん専用の「フェルティングニードル」や「さし目」、「マット」などの道具も必要なのですが、一度始めると絶対はまってしまいそうだなぁと思いました。